今朝は体重を測ったかどうかの記憶なし。昨晩は66.3kg、10.1%だったような。。
昨日は飲み会だったので、体重が増えている。
東京では定番のホッピーを焼酎で割って飲んだ。よくわからないが、アルコール摂取が膨大、というほどでもないようだ。
あるいて帰宅中、牛丼屋の誘惑をはねのけて帰宅。無事定番の夕食を食べた。味噌汁が作ってあるとあとは楽。納豆卵きな粉は混ぜるだけ、アーモンドもそのままぱくぱくなので。白米玄米だと冷凍→解凍、というのがちょっと面倒。炊いて冷凍も面倒。
味噌汁はわかめと切り干し大根と冷凍ブロッコリー、冷凍きのこをぽんぽん入れるだけなので楽である。気が向いたら、キャベツを入れている。
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昨日は脈が妙に弱かったようで、
血圧測定が3-4回うまくいかず。
私は中二のときの血圧上が138だったことを手はじめに
高気圧系で来たのだが、こういう経験は初めてである。
結局100ちょっとであったが、なんというか初めての経験である。
まあ、仕事が片付きリラックスしていた、という感触はあるのだが。
血圧は低ければ低いほうがいい、という高血圧ピープルの感覚でやってきたが、、
まあ、新鮮な経験ではあった。
脈が60前後(50代の時もある)が、そこもまあいいだろうとは思っている。
一生で脈打つ回数が決まっているのなら、脈拍は遅めでもいい、と勝間和代さんもおっしゃっていた。
あと最近は、朝起きたての時に歯を磨いてから水を飲むようにしている。認知症予防で寝ている間の口内細菌を吐き出すためである。
ある人物、あるいはある美術作品のなかに、霊性(超自然的な意味ではなく、知的な意味で)の一表現があらわれたときはいつもフロイトはそれをうたぐり、それは抑圧された性欲だと遠回しに言った。
私はきちんと心理学を学んだことはないので、印象だけだが、上記でユングがフロイトに抱いたとされる”なんでも性欲を理由に解釈しようとする”印象は、私にも共通のものである。
そうかもな、と思いつつ、性欲へのこだわりが強すぎる、という印象もどうしてもぬぐえなかった。
当時国際的に有名なフロイトをとりまくことで、自身も有名になる機会を得たユングは、フロイトを”裏切る”ことはしんどいことだったと思うが、結果的に”なんでも性欲のせいにすんなよ”という反発心から自身の理論を構築できるエネルギーを得た、ともいえる気がしている。
(私自身も、性欲がいかん、と聖者ぶる気は毛頭ありませんが、それでもなんでもかんでもそのせいにされると、自身が性欲に支配されている気がします。まあ、実際性欲=エロス・タナトスにつながるわけで、それを”生存欲”と表現すればやはり支配されている面は強いとも思いますが)
