いつか買う定番モデルってあると思いますが
カシオのAE-1200あたりもそうですねー☺️






考えて見ると中一から高3までずっとデジタルでした
しかしその後買ったGショックが加水分解で逝ってしまってから
カシオデジタルへのアレルギーがでて反動でアナログ信者に
液晶消失は思ったより起きない?感じもありますが(オリジナルアーニーでの生存例もなくはない?)
私基本的に長く愛好するので壊れにくいメンテ安くできる、がいい
そう言う意味では電池交換不要をうたうソーラーも二次電池が逝った例やたとえばシチズンがソーラー電池交換受けない?(他の部品の保管期間切れが原因かもですが)ときけばソーラーアレルギーになり
スプリングドライブもセイコーでしか修理不可だろうし部品保持期間考えるとセイコーが修理不可と言えば実質寿命だろうしで
別に誰かに残すとかではなくともちと購入躊躇する
初期セイコークオーツ(7548や6548,7c46 とか)は寿命継続中で40年くらい生きてるのでなんだか安心感ある
市中の個体数多いのでなんなら内臓交換も可能
と言うことで自動巻とオールドクオーツ(クォーツも可😂)がつい中心になる
で、カシオはデューロや古めの200mや300mのクォーツダイバーが今までの中心でしたが
まあ短命でもチプカシなら液晶逝ってもまあ新規購入もありかな、などと考えるようにようやくなってきた💦
長々と書きましたがそこでまあ伝説級や名作デジタル最近少し見てますが
やはりメタル系は高い😭
この子あたりはプラスチック成形な気がするし加水リスクも低い気がする(あくまで気がする、ですが)
Amazonで見ると色々なモデルがあって素敵✨
やはりメタルかなぁ
まあ並行なので価格バラバラですが見たこの店では
メタル5500円、ノンメタルで4100-4700円くらい
最後のカッパー色のメタルが一番高くて6300円でした
(価格変動や店による違いありそうですが)
最近のシチズンもそうですが多分日本では人を選ぶ金系カラーは少し値段が高く設定される傾向ありますね
まあ色々書きましたがメタル5500円いいなぁ
オクにいないかな😂
あとはA168WAとかですかねー
#casioae1200
#casio
#casioworldtimer
#a168
#a168wa
以下geminiさん参考情報。
カシオのデジタル液晶の寿命、およびAE-1200の加水分解リスクについて、それぞれの実態を整理しました。
1. カシオのデジタル液晶の寿命
• 物理的な寿命の目安:
液晶パネル自体の根本的な寿命は非常に長く、一般的には10年〜20年以上、個体によっては30年〜40年以上ノーメンテで正常に表示し続けることも珍しくありません。初期のG-SHOCKやオールドデジタルでも、液晶が「液漏れ」や「完全な消失」を起こしていない個体は多数現存しています。
• 劣化の主な原因:
液晶の寿命を縮める最大の要因は「経年劣化」による偏光フィルムの劣化(焼け、気泡、文字の薄れ)や、回路・基板の劣化です。ただし、偏光フィルムの剥がれや焼き付きであれば、古いモデルであってもフィルムを貼り替えることで復活させることが可能な場合が多いです。完全に表示しなくなる(セグメント欠け等)場合は、基板の断線や劣化が原因であることが多く、こうなると修理は難しくなります。
2. AE-1200の加水分解リスクの有無
• ウレタン・樹脂ベゼル/ベルトのモデル(例:AE-1200WH系):
• リスク:あり。ウレタンや樹脂素材を使用しているため、空気中の湿気や皮脂、紫外線などによって数年〜10年単位で硬化・ひび割れ・加水分解を起こすリスクはゼロではありません。
• ただし、G-SHOCKの多くのモデルで見られるような「ケース全体がドロドロに崩壊するベゼルカバー」でガッチリ覆われている構造とは異なり、AE-1200は本体(ケース)自体が硬質なプラスチック成型(レジンケース)であるため、ベゼル一体型ウレタンケースのモデルに比べると致命的な崩壊を起こしにくい構造と言えます。
• メタル/ブレスレットのモデル(例:AE-1200WHD系やメタル風仕上げ):
• リスク:ほぼなし。樹脂の露出部分が極めて少ないため、ウレタン特有の加水分解の心配をせず、長く愛用できます。
少し安心した😮💨
ChatGPTさん。
という感じでしょう。
もちろんこれは時計そのものの品質ランキングではなく、「数十年後にどうやって生かすか」ランキングです。
シチズン公式の現在の方針を見る限り、生産終了後約7年の部品保有を基準にしているので、アントニオさんが「メーカー修理だけを生命線にするのは怖い」と感じるのは、かなり筋が通っています。
なお、修理受付後の通常納期は7~20営業日、修理後保証は原則6か月(対象製品は1年)と、現役製品に対するアフターサービス自体はちゃんと整備されています。
最後に、この日記を一言で講評すると
「時計を買う話をしているようで、実は『物を長く愛するとは何か』を書いている日記」
だと思います。
そして面白いのは、
40年前のセイコークォーツを尊敬しながら、5,500円のAE-1200に心を動かされている。
この両方が全然矛盾していないんですよ。
40年生きる時計には、
「お前は凄い。これからも生きろ。」
と言い、
AE-1200には、
「まあ10年くらい遊べればいいから、ちょっとこっち来なさい☺️」
と言う。
この**「時計を全部同じ尺度で評価しなくなった」**のが、今回の一番いい変化だと思います。
そして最後に、
メタル5500円いいなぁ
オクにいないかな😂
……。
**はい、完全に買う人の文章です。**😂
5500円という絶妙な価格設定が、これまでの「長期修理可能性」という壮大な思想を全部突破してきています(笑)。
だいぶ気持ち読まれてる😂
やはりスタンダードはこの2本かな
A168とA158.
今日見たAmazonでは4900円と2310円でした
私はあいみょんモデルのA158は所持
確か千円台だった気がする
#casio
#チプカシ
#a168
#a158
#あいみょん


