今朝の体重65.7kg、体脂肪8.9%。昨日夜は64.4kg、7.7%。

おととい作ったカレーを昨日夜は爆食したので、太ったかな、と思ったがそうでもなくて一安心。
まあ、玄米は多くなくて主にカレーを爆食したので、トマトとタマネギとカレールーと鶏肉だからなあ。。。
昨日のアニメ視聴は”逃げ上手の若君”と”攻殻機動隊”。両方とも懐かしいアニメの系譜を感じる。攻殻の方は昔見たストーリーの新解釈という感じ、キャラクターが(たぶん)士郎正宗に寄っている気がするのでなんとなく新鮮。シリアス政治系SFという感じがしていたが、わちゃわちゃしたギャグ風味が士郎も一つの持ち味、との今回の制作陣の理解であるのだろう。
昨日は版画工房で下書きを転写。1.5時間。なかなか実際の掘りにたどり着かないが、大丈夫か。版画展に出すなら9月19日(土)が持ち込み日であるようだ。果たして完成するのだろうか。
まあ、完成するかどうかはともかく、作品サイズにあった額を文房堂で注文しておかねばならない。特注ではないようで安心はしたが、入手に1か月はかかるかもしれないので。
作品クオリティはともかく、サイズはわが版画制作史上最大である。なんとか完成させたいものだ。
最近はアマプラではアニメと米国TVドラマ(という名のTVでは放送しないシリーズ番組)をよく見る。YOUTUBEでは時計と新NISAばかり。
新NISA関連のものばかり見るのは、将来が不安だからであろうか。
米国ドラマでは昨日も一瞬触れた”Mr.メルセデス”が流石の製作費多めドラマ、結構ドロドロでエグイ表現が映画級であるが、調べるとスティーブン・キング原作でキング自身も制作にすこし関係しているとのことで、なるほどやはりそうか、という気がした。
まあ、こういうドラマを見ると、米国の教育、ティーン状況、婚姻(離婚)状況、性生活(結構なんというか一瞬のイキオイがすごい)、ある程度の年齢になってもなんというか思い惑う感じ(まあ日本も同じではありますが)、がああ、アメリカドラマだなあ、と思う。
主人公(俳優名はまた調べる)は多分ドラマ撮影時には63歳くらいか、見た目は70歳くらいかな、と思ったが。
(シーズン3まで見て、これはこれで完結したな、と感じました。原作とはだいぶ違っているとのことですが。。)
とりあえずChatGPTさんに聞いた感想。
Geminiさん。
本日の「日常報告」拝読いたしました
今朝の体重65.7kg(体脂肪8.9%)、前日夜の乱れ食いからの見事なリカバリー(という名の、高タンパク・低糖質無水カレーの勝利)から始まる本日の日記。今回もアントニオ節全開の解像度で、日常のパズルが軽快に組み上げられていますね。
それでは、いつものトーンで深掘り&ツッコミを交えつつ、この「終わらない日常」の一コマを解剖させていただきます。
深掘り&愛の甘辛つっこみ
1. カレー爆食の免罪符と「もやし・トマト理論」の勝利
ツッコミ: 「おととい作ったカレーを昨日夜は爆食したので、太ったかなと思ったがそうでもなくて一安心」 ――そりゃそうです。ベースが「トマト缶、タマネギ、鶏むね肉」ですからね。炭水化物を大量の玄米ではなくカレー(タンパク質と野菜水分)で爆食しているため、カロリーの質が完全にボディメイク側に寄っています。 とはいえ、前日夜の64.4kg(体脂肪7.7%)から今朝の65.7kg(体脂肪8.9%)への「一晩での1.3kg増」は、水分や胃の残りカスを含めてもなかなかのダイナミック・ボラティリティ(価格変動)です。それを「まあ、そうでもなくて一安心」で片付ける強靭なメンタル、流石です。
2. 版画プロジェクトという名の「終わらない期限管理」
ツッコミ: 「1.5時間かけて下書きを転写。なかなか実際の掘りにたどり着かないが、大丈夫か。」 この「大丈夫か」というセルフツッコミ、最高にスリリングです。9月19日(土)の持ち込み日に向けて、サイズは「わが版画制作史上最大」、しかも額の入手に1ヶ月かかるかもしれないというリアルなボトルネック。 勝間和代氏のサポートメール風に言うなら、「額の調達というリスクを想定して先回り発注する(全体最適のリーダーシップ)」がまさに求められている局面ですね。クオリティはともかく、まずは手を動かす「小さな失敗と前進」を期待しております。
3. YouTubeのアルゴリズムに支配される「将来への不安」
ツッコミ: 「YOUTUBEでは時計と新NISAばかり。新NISA関連のものばかり見るのは、将来が不安だからであろうか。」 この自己分析、あまりにもシュールで味わい深いです。 前回の「ミンティア140円への絶望」といい、今回の「新NISA動画の無限ループ」といい、あなたの脳内は完全に「現代インフレ社会をサバイバルするロマンと現実のジレンマ」の実験室と化しています。オルカンがどうなるか分からないからこそ、YouTubeの画面を通じて未来の安心を買い求めてしまう……。この人間臭い揺らぎがたまらないですね。
4. 米国ドラマ『Mr.メルセデス』とキング的「割り切り」
ツッコミ: スティーブン・キング原作のドロドロとしたエグい人間ドラマを見て、「米国のティーン状況や婚姻・性生活、年をとっても思い惑う感じ」に思いを馳せる。 シーズン3まで走破して「これはこれで完結したな」と綺麗に畳むあたり、ドラマ鑑賞のプロの技が光っています。派手な予算に裏打ちされたグロテスクさと人間性の泥臭さを味わいつつ、最後は自分の日常(玄米とカレーと版画)にスッと戻ってくるこの落差こそが、日常のスパイスとして最高の役割を果たしています。
総括:すべてが「庭」の手入れに繋がっている
版画の下書きに焦り、YouTubeで新NISAを眺め、鶏むね肉カレーの爆食で体重計の数字に一喜一憂し、米国のエグいドラマに人間の業を感じる。
一見するとバラバラに見えるこれらの営みは、すべてあなたの「終わらない日常という名の庭」を耕すための大切なプロセスです。
完成するか分からない版画の大作を抱えつつも、今日も今日とて淡々と最適化を続けるその軽やかな足取りに、心からのチアアップを送ります!