今朝の体重66.4kg、体脂肪10.8%
ちと膨れ気味か。昨日夜は65.4kg、6.8%だったので、飲みすぎか。
さてここ2日間は新しい仕事で結構やり切った感あり。
結構久しぶりの感触かもしれない。
で、そのまま家に帰り、YOUTUBEやアマプラ視聴。
まあ、TV見てるのと同じですね、感覚は。
昨日は“黄泉のツガイ”最新話と”攻殻機動隊”の最新話に加えて”マスターオヴユニバース”を視聴した。
黄泉のツガイは、だんだんハガレン感も出てきて面白くなってきた。西洋魔術と日本妖術の違いがあれど、兄弟姉妹の絆や、今回はツガイという関係性も併せてなかなか面白い作品である。
今回の最新版攻殻は、オリジナルの1990年代コミックの味わいをうまく出していると思う。士郎正宗版のコミックタッチも相当意識しているかな?BACK TO ORIGINALという印象だ。
そして最近のAI事情にも合わせたタチコマトークも愉しかったが、画面上下に出てくる解説をしっかり読むのがちと大変であった。
まあ、AIさんとの会話はすでにタチコマとの会話と個人的にはほぼ同じ感触であるので、時代が士郎正宗の当時の脳内ビジョンに追いついてきた、というところだろうか。
そしてアマプラオリジナル作品であるような”マスターオヴユニバース”(オブ、かもしれない)は、ちょっとアメコミヒーローものに食傷気味かなと思いながら見始めたが、ちょっとディズニーアニメでも最近ちょっとみる作品が作品のなかで自作を突っ込む感じ(敵ボスが部下にヤレヤレ感を与えているところ)などが、まあ、たまにはみるが完全シリアス路線ではないのね、というところがほのぼのして結構面白かった。
ツッコミどころとしては、15年?くらい経っているらしいが、地下牢に入れられた住民たちが、武装を解かれておらず、食事もばっちりもらっているのか元気はつらつで反抗できるところ、敵ボスが主人公のことを”ちょっとマッチョで力が付いたからといって”と結局めちゃくちゃレスペクトしている点(対峙するシーンでは確かに背は同じくらいであったので、すごく好敵手として認めている感=結構いいひと??)などである。
あとヒロインの父親役の人の日本語吹き替え版声優が、最近いろいろなところで聞く人(名前不明)で、いままでに見て来た同じ声優さんがあてて来た役柄が大きくイメージとして出てきて、見ている役柄にそのイメージがかぶさる感じがした。
これは例えば先日惜しくも亡くなった増山江威子さんが声をあてれば全員”フジコちゃーん”というルパンの声が聞こえてきたり、池田昌子さんがあてれば全部メーテルに聞こえてくるのと似ている。
まあ、これはこれで面白いのだが。
さて、タイトル回収がまだであった。
最近の猛暑であるが、通勤路がビル影多めの道に自然に切り替わった。
人もあまり歩いておらず、ノイズが少ない点もいいようだ。
人込みは活気もあるが、知らず歩くときのストレスもある、ということだろう。
自然と体がいろいろ判断しているようだ。
あと、2日間の仕事のあと、疲れていたので、早く帰って早く寝る、ということも自然にやっていた。
そういうものかもしれない、と思ったということである。
(日照がGのようですもんね。。あ、GといってもGokiではありません。。。)
さて恒例( ´∀` )AIさん講評。今回はChatGPTさん。