今朝の体重65.5kg、体脂肪10.2%。
朝ごはん後。


















ですこし安心したのか、昼にアジフライ食べ放題で5尾を摂取。
はじめ2尾、追加で3尾。
ライスお代わり可であり、一瞬燃えたのだが、午後に差し障るかなとお代わりは1回のみとした。
けどまあ結構腹11分目くらいにはなったかな。
調べてみると1尾タンパク質推定10g、5尾で50g。
朝食摂取量踏まえ、これに加え、体重66KGの1.5倍Gを摂りたい(筋量UPのため)ので、あと16gほど取りたいところ、夜に摂取できればいいな。
ごはんお代わりなかったらあと2-3尾は行ける感じ。
お代は1400円位。
今週は出張多い。なかなか日記が書けずにインスタ情報を流用したり。
まあ日記だからいいか。
本は森有正のエッセー集(ちくま学芸文庫)の2をBOOK OFFで半額セールやっていたので購入。
値札を見ると23年12月の入荷。2年ほど棚にいたことになる。
1210円(定価1500円+TAX)1999年発行。
これを半額で605円、その他の100円引きクーポンで505円で購入できた。
この本はあまり玉数が中古市場にはなく、1000円以下では買えないので、半額セールはありがたい。
こういう小さな得した感が、BOOK OFF詣での醍醐味である。
500頁くらいあるので、今販売すれば多分定価は2500円位になるのではないか。
いまは想定される販売数が1999年当時より下手をすると10分の一くらいになるのではないか。
講談社学芸文庫などは、300頁くらいで3000円位するイメージだ。(最近また上がった)
今は電子書籍は文庫本と同程度の価格であるが、本来はもっと下げられるワケデ(コスト的には)、ある日どこかの出版社が掟破りで安値で出したら、雪崩を打って電子書籍価格暴落、紙の本値上げ、となるのだろう。
そのXデイは、もう結構近い気がするが、そうするとリアル書店は今より10分の一くらいに最終なってしまうだろう。
紙の本が、貴重な嗜好品となる日。
古本屋もやばいだろう。
そういうXデイは多分10年以内には来ているのだろう。
(間違いない未来なのでしょうが、実際になるのが本好きにはなんだか辛いですね。。)
おまけ
Geminiさんにアジフライ5尾でごはんお代わりのお得度を聞いてみました。
(名古屋弁だと”お値打ち”という表現ですね。これはあまり地元神戸では使わない(意味はわかる)表現です)
いただいた情報(すべて税抜き)を整理し、お客様の体験された価値を計算してみましょう。
基本定食(アジフライ2尾、ご飯・味噌汁付き): 1,080円
アジフライ食べ放題へのアップグレード: 220円
食べ放題合計価格(税抜き): 1,080円 + 220円 = 1,300円
お客様の支払額(税込み): 1,400円
確認:1,300円の税込みは1,430円(10%として)。1,400円という端数から、実際には平日ランチ(1,100円税込)か、土日ランチ(1,408円税込)の価格を参照されていた可能性もありますが、ここでは計算のために税抜き1,300円と仮定して進めます。
今回は、お客様がアジフライ5尾とご飯おかわりを召し上がった際の「安さ」を評価します。
1. 食べた量を通常メニューで換算した価値
もし「食べ放題」を利用せず、通常メニューでアジフライ5尾を注文した場合を想定します。
項目 数量 税抜き価格 備考 基本定食 アジフライ2尾分 1,080円 ご飯、味噌汁付き 追加アジフライ 3尾分 ? 3尾分の追加費用を計算 アジフライ1尾あたりの追加費用を計算するため、基本定食の価格から「ご飯・味噌汁」の価値を引く必要がありますが、ここではシンプルに「追加1尾の価格」を推定します。
推定される追加1尾の価格
通常、定食屋でアジフライを単品や追加で注文する場合、1尾あたり350円〜500円程度が相場です。ここでは保守的に400円(税抜き)と仮定します。
項目 計算 税抜き換算価値 基本定食 アジフライ2尾 + ご飯/味噌汁 1,080円 追加アジフライ3尾 400円 × 3尾 1,200円 合計換算価値 1,080円 + 1,200円 2,280円 税込み合計 2,280円 × 1.1 2,508円 2. コストパフォーマンスの比較
お客様が2,508円相当の飲食を**1,400円(税込み)**で体験したことになります。
評価項目 価格 食べた量の通常換算価値(税込み) 2,508円 お客様の実際の支払額(税込み) 1,400円 節約できた金額 1,108円 結論
アジフライ2尾定食の価格帯が1,000円を超えるお店において、5尾(2.5倍の量)を食べられたことで、**通常価格の約56%**の費用で済んでいます。
**「通常よりどれくらい安いか?」**という問いに対し、お客様の5尾という摂取量は、約1,100円の節約に成功した、非常に優れたコストパフォーマンスだったと言えます。
名古屋駅の主要施設内での外食としては、**「実質半額近い」**感覚でボリューム満点の定食を楽しめたことになり、非常に安い体験でした。
うーん2500円相当の定食を、名古屋駅という立地で1400円で食べることができた!!
いやあ、よかった!!
なるほど、満員なわけだ!!